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『アニメ海外の反応』推しの子 第18話

アニメ
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ストーリー 第18話「太陽」

幼い頃、かなに憧れて演技の世界に飛び込んだあかね。だが、そこで目にした厳しい現実……以来、あかねは努力を重ね続けてきた。そしてついに、待ちわびた真っ向勝負の時が来る!

(公式サイトから引用)

前回の反応はこちら

『アニメ海外の反応』推しの子 第17話
ストーリー 第17話「成長」 優秀な『東京ブレイド』出演陣に囲まれて、メルトは無力な自分に苦しんでいた。『今日

MALでの18話の評価

5Loved it! 75.4% 568
4Liked it! 15.5% 117
3It was OK 4.2% 32
2Disliked it 2.5% 19
1Hated it 2.3% 17
Average 4.6  753 votes

redditの反応 452

推しの子のこのあたりのエピソードは完璧だな。アニメーションクオリティからストーリーテリングまでどうかしてるほどに良い。

これでも漫画で一番好きな章ではないってのに。

↓
redditの反応 184

正直、私としてはこの舞台編はリベンジミステリーのあれこれよりも魅力的で感心させられると言わざるを得ない。(今のところ)

 


redditの反応 107

音楽とサウンドエフェクトも良い。

それと、私的には毎回のエピソードラストのEDへのつなぎ方が好き。ドラムにうまく合わせているところ。

 


redditの反応 463

可哀そうなかな。

敗北が続き過ぎて人生の目標が周囲に勝利を与えることだと思い込んでいる。

↓
redditの反応 217

前のディレクターの”使いやすい”と言う評が呪いのようになっているな。良くも悪くも。

 


redditの反応 155

公平な事を言えば、たくさんの仕事がもらえるタイプの役者ってことだろう。
才能があり、一緒に演技がしやすい。

 


redditの反応 254

あかね、あこがれのヒーローとは会うべきじゃないと言う教訓の意味を手ひどく理解する。

そのおかげで、小学校を卒業するくらいには名探偵バットマンになれたみたいだけどな!

 


redditの反応 158

今回は次回のための前奏のように感じた。メルトの話も良かったし、次回にはとても期待できそうだ。
今回の演技は短く感じたからちょっとがっかりしたけど、次回は最高のものが拝めるはず。

そしてアクアの感情演技のための舞台は整ったな。まだまだ舞台の上のパフォーマンスをたっぷり楽しめそう。

 


redditの反応 151

かなは女優だけどあかねはさらに特別。舞台の上で全力を尽くすみんなを見るのはいいものだね。特にあかねとかな!

あかねとかなの出会いではよく言われる”憧れの人とは会うな”を思い出したよ。あの出来事で心理学に興味を持ち、今日の女優あかねを作りだしているんだろうけどね。

子供のスターの日常はとてもしんどい。アクアとあかねがかなに何を見せられるのか気になる。

 


redditの反応 141

相変わらず私のお気に入りの女のがショーのスポットライトを奪っていく。
彼女は単純に信じられないくらい才能があって、道徳も兼ね備えている。だからトップにたどり着いた。

今回は二人がお互いに抱える拒絶の正体が分かってきたね。
二人が初めて出会った時、かなが既に女優として苦しんでいる時だったのは不運だった。彼女はかつての成功を取り戻そうともがいている。
それを人生のこんなに早い段階で経験している姿を見るのは辛い。

 


redditの反応 85

Oshi no peak 今季全体が見ていてとても楽しい。

 


redditの反応 67

どっちが勝利するのだろう?

星眼を持つあかねvs太陽のようなポテンシャル秘めているかな。

 


redditの反応 64

実はライバル関係にあるのはあかねとアクアだったんだよ。あかねのあのほっぺが証拠。

↓
redditの反応 24

あかねとアクアの推しの子がかなだった。来週、二人はその為にチームを組む。

かながこの事実をどう思うかは分からないけど lol

 


MALの反応

メルトの短い章が終わって今度はあかねの番。

ヒーローには会うなとよく言われるけど、大体あかねみたいなことになるからなんだよな。
まあ有馬を責めることは出来ない。この場合は明らかに”大人たち”のせいだろう。
彼らが気にするのはお金を生み出すことだけだ。殆どの人間がその向こう側にあるものを見ていない。

 


MALの反応

言葉がない。圧倒的シネマだった。今も泣いている。

オリジナルよりも100倍いいと思う。たくさんのアニメオリジナルシーンがあった。そして全てが滑らか。
動画工房は本当に分かっているスタジオだ。彼らのアニメーションは最初から最後まですばらしい。
あかねがかなに力を見せつけようと演技するシーンは痺れるほどに美しかった!

 


MALの反応

力強いビジュアルディレクションとボイスアクティングが最高潮。あかねとかなが素晴らしかった。
私はあまり回想ヘビーの話はそんなに好きじゃないけど、あかねのキャラクターを大きく肉付けする必要があったことはわかる。

私は背景も演技も含めてあかねよりもかなの方が好きなんだけどね。おそらく見せ場になるであろう、あかねとかなのショーダウンが楽しみ。

 


MALの反応

かなとあかねが二人ともpeak 。どっちが一番好きなのか選ぶのが難しい。二人とも圧倒的にゴージャスだ❤️💙

 


MALの反応

ナマイキだったりコミカルだったり、演技を切り替えられるかなが好き。

自分を出したまま、それでいて同時に舞台も押し上げられる演技を見せてくれることを願ってる!


引用:reddit, MAL

MALスコアは8.48。
今回もとても好評だったと思います。前回同様、演出やアニメオリジナルの表現も絶賛されていた印象ですね。

コメント

  1. 匿名 より:

    こっからフィナーレまでの流れは好きだから楽しみだ
    動画工房なら問題なくやってくれる、これまでの作りも完璧だしね

  2. 匿名 より:

    舞台編ビミョーじゃね?

  3. 匿名 より:

    このマンガはどこへ行こうとしているの?
    何がテーマなの?

  4. 匿名 より:

    面白くないと思ったのなら、それは自分の感情がそれに向いてないだけだよ、
    海外アクター(女性)とかの反応を見て、「他人はここでそんなに感動するのか」と学んでおかないと、
    恐らく、友人や知人と何か感情的な判断が必要な場所で、それを学ばなかった事で恥をかいたり、信用を失う事になるよ

  5. 匿名 より:

    復讐劇っていう軸に絡めて様々な芸能エンタメの内側を見せてくのがテーマじゃないのかな?
    ジャンルや媒体が次々変わってくよね
    音楽番組、映画、テレビドラマ、ネット配信、恋愛リアリティーショー、アイドルイベント、舞台、ワイドショー的なバラエティ…と
    おそらく意図的にそうなってるんだろう
    芸能の様々をいちいち盛り込もうとしてこうなってるのかな?

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