ストーリー 第4話「鉄槌作戦」
イルドア王国を介した講和の機運が高まる中、
帝国はより有利な条件を押し付けるため、
大規模反攻作戦「鉄槌作戦」を発動する。(公式サイトから引用)
MALでの4話の評価
redditの反応 178
これ本物の”終わりの始まり”ってやつなんだな。
帝国は永遠に訪れない圧倒的な勝利を得るため、最後のひとかけらの人間性を手放した。
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redditの反応 129
何も学んでないことを知った時、ターニャはきっととても控えめな反応を見せてくれるだろう。
redditの反応 165
もうわかってるだろうけど、帝国の運は完全に尽きた。
東部に薄く広く広がり切った戦線。そして、連合も合州国もまだ本格的に参入してはいない。
おなじみの、”後方は前の現実が全く見えていない”という現象。ターニャの戦闘団は確かに戦闘に勝ち続けている。が、それはあくまで一つの部隊がという話。
ゼートゥーアは先週から引き続き苦難がつづく。彼とルーデルドルフの間に分断が出来るのではないかと心配だ。
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redditの反応 71
一つの部隊だけが勝ち続けているというのは違うかな。全体的に見ても、帝国は目的を達成し続けているんだよ。
割に合わない犠牲と少しの奇跡をもってして、辛うじて勝ち続けているというのが正しい。
サラマンダー戦闘団が目的地にたどり着くためだけに、あれだけ疲労困憊になっているのを見てくれ。途中で敵に発見されず、攻撃を受けなかったことは物凄い幸運だった。
後方(後輪)がわかってないのはこういうことだよね。
要するに、後方は我らが帝国軍はまだまだ戦えるという幻想の中にいるが、現実ではあらゆるところでアラームが鳴り響いている。
redditの反応 106
ヴィーシャがカメラの蓋をつけっぱなしにしてなければ、ターニャは歴史の教科書に載ってたかもしれないのに。
サンクコスト効果が頭の方にまで回ってしまっている。しかも今度は政治家たちの頭だ。
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redditの反応 65
いつものように、政治家は自分たちの権力を守ることに腐心して、国を救うために正しい選択を行うことには興味がない。人気も下がる。
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軍人の体面に座っていたのは政府のアドバイザー?
帝国の国民は完璧で徹底的な勝利しか受け入れる気がないのはわかった。けどそんなものは前線にはない。
分別は勇気の中でも上等のものだと思う。
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redditの反応 50
帝国は戦争をやめることが内戦の理由になることを恐れている。金もないし。
戦争を続けたとして、結果は同じかもしれないけども。lol
redditの反応 99
このアニメの政治サイドの話がどんどん好きになる。
ルーデルドルフはもう少し抵抗すると思ったんだけどな。彼もまた、ほかの多くの人々と同じく、サンクコスト効果に囚われていたということか。
redditの反応 41
ゼートゥーアに同情せざるを得ない。彼はルーデルドルフがどの程度感情的になっているかを誤解していたみたいだ。
”どんな犠牲を払っても、完璧な勝利を収めて見せましょう。”
ゼートゥーアにとって、これは間違いなく裏切りだ。果たしてどうなるのかね?楽天的にはなれない。
redditの反応 32
強く握った拳から血が流れるシーンは、これから失われる命を暗示している様だった。
と思ってたらヴィーシャのドジっ子シーン。写真撮るときはカメラの蓋を外そうね…。
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redditの反応 14
よくある失敗だよ。私が保証する…。
MALの反応
ワオ…このショーは完璧に変わった。ほとんどが奇妙な政治ドラマで、ターニャの方はほとんど何もない。一期の続きって気がしない。今のところ楽しくない。
MALの反応
停戦は遠そう。権力者はいつだって欲深い。そういえばターニャは前世ではひどい上司だったんだよな。これも報いなのか。
戦闘それ自体と司令部の破壊はすぐに終わったね。ちょっと平坦に感じてしまったほど。
ルーデルドルフが訪れていた墓は娘婿のものだろうか?きっとこれも、彼の判断に影響を与えているんだろう。
引用:reddit, MAL
MALスコアは8.37




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