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『アニメ海外の反応』幼女戦記Ⅱ 第11話

アニメ
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ストーリー 第11話「砂時計」

外交の行き詰まりは、ルーデルドルフを絶望させる。 彼には、これ以上、躊躇する時間がなかった。 ならば、必要なことを。その決断は、しかし、一人の友を激怒させる。

(公式サイトから引用)

MALでの11話の評価

5Loved it! 70.1% 218
4Liked it! 23.2% 72
3It was OK 4.2% 13
2Disliked it 0.6% 2
1Hated it 1.9% 6
Average 4.6  311 votes

redditの反応 87

ゼートゥーアとターニャは帝国の生存のためなら、必要なことは何でもする覚悟があるようだ。

ただ、私の理解が正しいならだけど、別の陰謀が二つ同時に進行してることになってないか?
もしそうなら、なんだかとても興味深いことになりそうだ…。

 


redditの反応 40

ゼートゥーアがターニャに、ルーデルドルフを元帥にしてくれって頼んだのはどういう意味?

↓
redditの反応 104

兵士が作戦中に死ぬと、少なくとも一階級昇進する。元帥は現在のルーデルドルフの階級よりも上の階級。

つまり、”殺せ”ってこと。

 


redditの反応 90

計画は上手くいかず、将軍は殉教者になり、さらに戦争の炎が勢いを増したりしない?

 


redditの反応 75

OK 今回、なんだかアニメーションが凄く良く感じたのは私だけか???

↓
redditの反応 43

アニメーションそのものというか、使い方が良かった。君の言いたいことは分かる。

 


redditの反応 52

ターニャと将軍の笑顔で私の心があったかくなった。

 


redditの反応 

もしターニャの仕事が成功したら、顛末を見届けた連合王国は間違いなく困惑するだろうな。敵が代わりに仕事をしてくれたって形になる。

 


redditの反応 18

ターニャが計画を馬鹿げていると言った時は拒否するのかと思ったけど、逆に改良強化バージョンを出してきた。

 


redditの反応 46

ゼートゥーアはターニャに対してこんな感じ。”この小さな悪魔め” lmao

ルーデルドルフは自分に何が起きるかわかってるように見える。彼が部下に渡していた音楽は、数話前にパブで二人で聞いていたものかも。

↓
redditの反応 29

もしルーデルドルフが自分を犠牲にこの戦争を止めようと思ってるなら。つまり、ゼートゥーアなら自分を暗殺するだろうと確信しての行動なら、超尊敬する。

 


redditの反応 32

毎回5分でエピソードが終わる。こんなことが許されていいのか。

↓
redditの反応 10

会話ばっかりなのに5分間で終わる異世界アニメが続く。

 


redditの反応 

ターニャとゼートゥーアは最高の相性だね( a match made in heaven)ヘブンじゃなくてヘルというべきかもしれないけど。

そうは言っても、計画がどんな顛末を迎えるのか気になる。連合もルーデルドルフの首を狙ってる。しかもドレイクの部隊も関わってる。

 


redditの反応 

ホーリーシット!ターニャの笑顔が恐ろしすぎる!

 


redditの反応 

絶望的な状況では、絶望的な方法が求められる。

ゼートゥーアがターニャに”君は自分を人間と思っているのか?”と聞いたことが愉快。

 


redditの反応 

もっともっと続きが見たい…。次回が最終回ならクリフハンガーになることは間違いない。

 


MALの反応

ターニャとゼートゥーアの最も邪悪な笑顔。

 


MALの反応

これまでゼートゥーアとルーデルドルフの友としての交流を見てきたけど、ついに限界点が来てしまったか…。

誇りを失っての平和か、平和を犠牲に誇りに殉ずるか。どちらも間違っているとは言えない。

 


MALの反応

ルーデルドルフは意図的に暗殺を誘導したり、情報を流させている気がする。

ターニャも敵の暗殺計画に巻き込まれ、予期せぬ動きをする羽目になりそう。

 


MALの反応

ゼートゥーアとの会話でターニャの邪悪さは新しいレベルに達した。

次回にどんな展開を見せるのか、とても楽しみ。


引用:reddit, MAL

MALスコアは8.25

コメント

  1. 匿名 より:

    ターニャの顔芸コワかったなあw
    ターニャ「神だの悪魔だのが立ちふさがるなら叩き潰すのが人間の使命」。人間の、無限の可能性を信じている。これぞ近代合理主義の権化、すなわち共産主義精神の体現者であるw
    ゼートゥーアが、非情になるために燃やし尽くした「人間性」、こっちの「人間」は、その合理主義とは逆の位置にある。ところでOPサビの歌詞は、ここから引用したんだな。

    • 匿名 より:

      第一期の導入部辺りで既に、近代的合理主義のモンスターとその限界を、
      作者自身の自虐的な皮肉をたっぷり込めた作品と理解してきたけど・・・。
      まさか共産主義にひも付けられるとは!!(爆

      • 匿名 より:

        そう。ターニャは矛盾と皮肉の世界で歯ぎしりしてるよねw
        魔法の原因を科学的に考究する学問の描写もない世界。コニーはちゃんと、それを前近代的だとして理念上は原則拒否。魔導士も冷遇してて、それなりに矛盾なくいる。対してターニャは、神への賛辞を、命を惜しむかぎり半強制させられている。
        この作品では、神や魔法と人間性が、理論で語れないものという意味で、同列に並べられてる。

  2. 匿名 より:

    戦闘はないが凄みのあるエピソードだったな

  3. 匿名 より:

    めっちゃおもしろかった

  4. 匿名 より:

    スパイをハメるための作戦なのかと思ってしまう

  5. 匿名 より:

    マジでヤるのか…

  6. 匿名 より:

    コメにもあるようにルーデルドルフは自分が死ぬことで戦争終結のきっかけを作りたいんだろうとは思った。
    「狂った継戦主導者」を装うために無謀なイルドア攻撃計画に署名までして、これ見よがしに机の上に置いてたし。
    ただ連合王国に自分の行動経路をリークして攻撃させるのが本命で、ゼートゥーアが自分を暗殺しようとするのが計算の内だったかどうかは分らんな。

    • 匿名 より:

      ルーデルドルフが殺されたがっているというのはあり得ない
      自力で止まれないので止めて欲しがっているというのはあったかもしれないが、帝国国内で軍幹部が争っても交戦国からすれば単なる内ゲバでしかなく、戦争を終わらせる外交カードにはなり得ないのだから、殺してほしいには意味がない
      連合王国に殺させるというのも、ルーデルドルフはやっと大将になったやり手ではあるがいち幹部というだけで、帝国に勝つための犠牲を減らす効果しか見込めないから、同じく戦争を終わらせる手段ではない

  7. 匿名 より:

    ゼートゥーアの「稀によくある」というブロント語に吹いた。

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