『海外の反応』ロード・エルメロイII世の事件簿 魔眼蒐集列車 第2話「アホ毛があって安心した」

アニメ
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ストーリー 第2話「七つの星と永遠の檻」

ライネスとメルヴィンからロード・エルメロイⅡ世に持ちかけられた難題――それはかつての彼の教え子、メアリ・リル・ファーゴにまつわる事件だった。
メアリは天体科を統べるアニムスフィア家の一門、ファーゴ家の一人娘。

かつての恩師の力を必要としたメアリに応じ、ファーゴ邸を訪れたロード・エルメロイⅡ世とグレイが目にしたのは、メアリの父、アーネスト・ファーゴのバラバラ死体だった。
天体科の伝統から外れ、現代魔術の様相を呈しているという犯行現場に対し、ロード・エルメロイⅡ世は解明に乗り出す。

(公式サイトから引用)

MALでの2話の評価

5 out of 5: Loved it!
4356.58%
4 out of 5: Liked it
2228.95%
3 out of 5: It was OK
67.89%
2 out of 5: Disliked it
56.58%
1 out of 5: Hated it
0.00%
Voters: 76

redditの反応 45 points

良し。アホ毛があるな。

グレイが邪悪でないと分かって安心した。


redditの反応 25 points

むしろ、これでいつ邪悪になってもおかしくなくなったんだぞ。

 


redditの反応 48 points

フードが下がっていることに気づいてすぐにフードをかぶった。
彼女は自分のセイバーフェイスが好きじゃない。


redditの反応 30 points

0話で既に言われてなかったっけ?
ウェイバーが彼女の顔を好きじゃないから、彼女はいつもフードを被っているんじゃないの?

 


redditの反応 72 points

ナスバースの科学みたいな魔術が好き。

魔術を使った探偵もの?
ウェイバーが既に好きだし、この舞台は彼の魅力をさらに引き立てる。


redditの反応 39 points

コンセプトとしては好きだけど、いつも別の魔術だから結局最後には情報の洪水になってしまう。
新しい魔術を説明するのは、なんだが古臭く感じる。


redditの反応 16 points

魔術の法則は普遍的なものだろうけど、流派によって違ってくる。
みんなが歩くオカルト百科事典でない限り、どうしたって情報の洪水になってしまう。

 


redditの反応 66 points

OPに感じるジェームズボンドの映画みたいな雰囲気が大好き。


redditの反応 33 points

OPはとても良いね。
ボーカルなしのOPは冒険だけど、とても上手くいってる。

 


redditの反応 66 points

最後の手を繋ぐシーン。


redditの反応 42 points

横柄な父と兄が去り、自分たちの思いを自由に表現できるようになったという事なのかな。

 


redditの反応 96 points

グレイはとってもキューティー。
彼女の声はとってもナイスだ。


redditの反応 34 points

上田麗奈<3

 


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redditの反応 43 points

FGO以外でアニムスフィア家が言及されたのはこれが初めてに違いない。

分家があったことを知れて興味深い。


redditの反応 16 points

アニムスフィアが大きな家であるという設定が確立したのはFGOのおかげだと思う。

この宇宙にはカルデアは存在しないはずだから、著者のお遊びなのかな。


redditの反応 35 points

fate/stay nightの時間軸だと思う。
カルデアはFGOの宇宙にしか存在しない。

この時間軸だと、マリスビリーは時計塔のロードの一人。
それだけだ。

 


redditの反応 44 points

物凄く梶浦由記!

どうしてグレイはセイバーのヘアスタイルなんだ?
そしてなぜ自分をsetsuと呼ぶ?聞いたことがない呼び方だ…

このエピソードのEngrishは強力だった…


redditの反応 22 points

説明するとものすごいネタバレになってしまう。

 


redditの反応 12 points

<何故セイバーと同じヘアスタイルなんだ。

アホ毛の癖が強すぎてどうにもならないことは明らか。

 


redditの反応 17 points

どうしてウェイバーがグレイの顔を嫌いなのかわかった。

彼はゼロの時のことがトラウマになっているんだな。

 


redditの反応 

Gray は grayt.
鎌を使う女の子は大好きだ。

grayt = great では物足りない時に使う表現…だそうです。

 


redditの反応 6 points

Grey is

too cute

must protect

 


redditの反応 3 points

ベストガールのグレイたんがついに来た!

FGO日本版のイベントでの彼女しか知らないけど、それだけで一番好きなキャラの一人になった。
とってもカワイイし、声が素晴らしい!
武器のアッドもとてもキュートだしね haha

ウェイバーもカッコいい探偵だけど、ベストパートはやっぱり最後の戦い。
そして彼女のセリフ” Grave for you “だな。

今期一番好きなアニメだ :)

 


redditの反応 5 points

フェイト世界の魔術師がろくでなしであることを週1で思い出させてくれるショーになりそう。

例外もいるけど。ウェイバーはクールだ。

 


MALの反応

正直なところ、ウェイバーの今にがっかりした。
ゼロでは好きなキャラクターの一人だったのに。

彼はストイックで退屈。昔の魅力がなくなってしまった。

 


MALの反応

今のところかなり楽しんでる。
ウェイバーの幅広い知識のおかげで、殺人事件を見事に解決したね。

あの少年が良く成長したものだ!

グレイのシーンもグレート。
彼女はセイバーに似ているけど、どうして髪を隠すんだろう。
ミステリアスだね…。

これからのエピソードで、彼女のことがもっと知れたら嬉しい。
次のエピソードが待ちきれない!

 


MALの反応

セイバー顔が来るとは思わなかった。気に入ったけどね。
声とビジュアルのおかげかな。


引用:reddit, MAL

MALスコアは7.67。
グレイの顔についてのコメントが多めでしたね。苦手な人もいるみたいでしたが…。
シリーズのファンなんでしょうけど、世界観について語る人も多かったです。
FGOで彼女を知った身としては、アッドを使っての戦闘が見れて嬉しかったw

コメント

  1. 774 より:

    デザインもコンセプトもウェイバーよりⅡ世の方が先に作られたんだけどね

  2. 匿名 より:

    あまり期待してなかったけど予想してたよりも面白い

  3. 匿名 より:

    EDの雰囲気とても良かった
    型月魔術の理屈っぽい感じが好きな人には向いてるだろーな

  4. 匿名 より:

    魔術は「術」であり学問であり技術なんだから理屈っぽいのは当たり前なんだよね
    その理屈っぽさは、中世の錬金術やピタゴラス教団の数秘術や占星術と同じモノであり、むしろ魔術の王道なんだよ

    もちろん上記とは異なる、呪いとか自然崇拝とか祖霊信仰とか超能力みたいな、学問でもなく技術でもない魔術も世の中にはあるけどね

  5. 匿名 より:

    管理人さん
    型月世界だと魔術と魔法は
    はっきりと区別されてるから

    それを元に翻訳されては?

    • eigotoka eigotoka より:

      そういえばそうでした…。
      このアニメの翻訳だと、magicは基本魔法でなく魔術と訳した方が良さそうですね。

      修正しておきます。

      • 匿名 より:

        ややこしいけどmagicと書いていたなら「魔法」と翻訳していいと思いますよ。
        たぶんtype-moon慣れしていない人の生の意見だと思いますので。
        英語圏の場合はmagic=魔法。Magecraft=魔術として別物と扱われています。

        • eigotoka eigotoka より:

          私も何も考えずmagicを魔法と訳したのでそうかもしれませんね。
          とはいえ、一応魔術と訳すこともできると思うので、そのあたりは適当に意訳することにします…。

  6. 匿名 より:

    最後2人が百合のようで面白かった。

  7.   より:

    結局、計画はファーゴ氏本人としても、バラバラ死体にして所定の位置に配置したのは誰よ?
    って話ですよね

    メアリは計画が失敗することを知りながらも、メイドがファーゴ氏の指示に従わされていたのを止めることも事を荒立てることもせずに静観していたってところでしょうかね?

    • 匿名 より:

      1人で計画して1人で決行しても魔術でどうとでもできる
      だから、どうやったかを調べるのは無意味で、なぜやったかからアプローチしないとわからない、と作中でエルメロイが言ってる
      言うて、エルメロイは聖杯すら解体する人物なんで、
      そんな人と関わっちゃった魔術師の家の魔術は…ね

    • 匿名 より:

      魔術で延命措置をして自分でえっちらおっちらやってもいいし
      ゴーレムに指示してもいい
      ちょっとした使い魔を召喚して使役してももちろんよい
      という感じで、いくらでも方法が魔術を使えば出てくるという世界観なので
      「どうやったか」という殺人トリック的な部分は追及はほぼないです
      「なぜやったか」を探っていく物語になります。今回なら「普通は次代に次いで研究してもらうものを、自分が最終段階に至りたいと思っていた」っていう情報が謎解きのヒントになってくる感じ

  8. 匿名 より:

    金元さんはもう帰って来てるんか?