ストーリー 第32話「科学の挑戦者」
月にいるホワイマンの居場所を突き止めるべく、人工衛星のクラフトをスタートさせた千空たち。無人ロケットと発射台、ロケットエンジンを次々と完成させる科学王国だが、打ち上げロケットの開発は困難を極める。しかし、千空とゼノはトライ&エラーを繰り返し、折れない心で宇宙へと挑み続ける!一方、密かに往復ロケットの道を模索していたクロムたちは、ついに月から生還する作戦を閃いて……。
(公式サイトから引用)
MALでの32話の評価
redditの反応 75
千空もゼノも往復ロケットに投票。
2人ともクロムを信じた。😭
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redditの反応 41
私的に、このアニメは感動シーンにかけては他のアニメの追随を許さない。
redditの反応 57
リアルにするためにしょうがないんだろうけど、ロケット作りに一体何年かかったんだろう?
このショーは元からとてもぶっ飛んでるから、驚きはないけどね!
今度はインターネットの時間だ!
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redditの反応 55
ちょっと気になるけどね。しかし最初はストーンワールドだったからモノ作りもかなり簡単だったけど、今や最先端の現代科学に足を踏み込んだからパパっと出来上がることは不可能だ。
私はこのあたりは頭を空にして、最後の展開を楽しむことにしてるよ。
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redditの反応 76
問題は単純で、これまでに復活させてきた名もなき人たちの貢献を描いてないからだな。これは漫画でも同じだけど、そのせいでたかだか20人かそこらのメンバーでこれらの大仕事を成し遂げたみたいに見えてしまっている。
実際は彼らをサポートする相当な大集団の貢献があると理解すれば、これだけの躍進もより納得のいくものなると思うよ。
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redditの反応 33
船で世界各地から様々な物資が届けられている描写はある。その場所にはメインキャストたちはいないはずだし。
redditの反応 34
今度はインターネットを作るのか。ネットワーク、あるいはストーンワークと呼ばれるのか?
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redditの反応 31
Senkunetじゃないか?今の命名スキームに則れば。
redditの反応 28
最初の打ち上げが失敗するって知ってた。成功したら簡単すぎてしまうからね。メンバーの変顔も見れたし。xD
7回目でようやく衛星発射が成功したってことだから、一体どれくらいの月日がたったんだろうね?陽のリアクションを見るに、少なくとも一年は経過してそうだ。
ようやく成功したとき、あのゼノですら涙をこらえられなかった描写が好き。
月の黒い影みたいなあれは、ホワイマンが見せてるってこと?本物のホワイマンは一体どんな見た目なんだろうね。
月のかなり広い範囲を覆っているように見えたし、月での実際の遭遇がとても楽しみ。
今度はインターネット?SAIの服が即座にビリビリになってるのに笑ったw
次回は海底ケーブルを設置するのか?
redditの反応 66
ドクターストーンの時の流れはいつだって私にはよくわからないけど、今回は特に信じられないモノだった。
そろそろ考えを切り替えてショーを楽しむ時だと理解した。
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redditの反応 46
数年の経過を陽のセリフだけで済ますのは私の想像外。
エンジニアたちを復活させれば問題の9割は解決しそう。
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redditの反応 31
既に世界中の最先端のロケット科学者やエンジニアは復活させてると思ってる。開発を加速させるにはそうしない手はないし。
他の町からの物資を運んでる船はその描写だと思ってたけど、違うのかな?
redditの反応 16
無記名投票で往復ロケットに決まった時はちょっと泣いた。
カセキの巻き添えでSAIの衣服もビリビリになってるのは愉快。
MALの反応
千空の発射計画が現実のアポロ計画と似たようなロードマップになってるのがクール。
ここまでの集大成がとても嬉しいけど、そろそろ完結に向かってることをひしひしと感じてかなり悲しい。
MALの反応
ドクターストーンが科学の苦しい部分である失敗を描いてくれて嬉しい。だからこそ成功が甘いものになるんだし。
このアニメは私にとってとても意義のあるものだった。世界にとっても同じであることを望んでる。早すぎるだろうけど、アニメオブザイヤーをあげたいくらい。
引用:reddit, MAL
MALスコアは8.28




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